2017年11月12日

マミチャジナイ

撮り置きからのショットです。

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2017年11月11日

名残りの紅葉

今日は雨、突風、、、そして明日に向かって雪も積もるのでしょうか。先日撮った画像はどうやら名残りの紅葉になってしまいそうです。

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2017年11月10日

エゾリス

撮り置きからのショットです。オニグルミをくわえてマツの枝に乗ってくれました。

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2017年11月09日

三角山〜大倉山(11月7日)

好天が期待できそうな11月7日、三角山に登ることにした。午前7時35分、山の手入口をスタート〜尾根に出ると予想(予報)通りに秋の陽射しを受けた晩秋の趣きの散策路を歩くことになった。
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こぶし平を過ぎてやがて四の坂の標識を見る。ここから五の坂〜八の坂と登って三角山を目指すつもりだったが・・・「哲学の道」と言う標識に誘われてそのまま進んで行く。
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以前一度歩いたことがあるのだが、ひょっとしてその名(哲学)の雰囲気を感じることができないものか。木々の奥に見えるカラマツの黄葉・・・いやいやこれはでは無さそうだ。
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やがて散策路は斜面をジグザグと登って行く事になる。そして沢の源頭部が近づいて来た時「あっ」と思わず叫んだ。その一帯だけが大小の岩と苔むした雰囲気に包まれていたのだ。「ここなら哲学的な瞑想が膨らむかもなぁ」ちょっと納得しながらそのまま進んで分岐に出た。
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ここから三角山へ向かおうと思っていたのだが・・・単独の男性が二人、次々と大倉山方面に向かって行く。何となく私もその後に続いた。登って行くと単独の女性が下りて来た。「すみません、ここから大倉山まで結構かかりますか?」「15分ほどで行けますよ、私の足でも」にっこりと笑って答えてくれた。
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ポコに出ると大倉山までは多少のアップダウンはあるものの明るい尾根歩きだ。木々の奥に見える三角山はやっぱり「三角形」。
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大倉山ジャンプ競技場への分岐で引き返すことにした。更に先には奥三角山方面へと散策路が続いているのだが、予定外の行動はちょっと控え目に。ツグミやヒヨドリ〜そしてエゾリスくんも登場と結構楽しい尾根歩き。次々と登って来る人達とすれ違う。雰囲気的にはほぼ常連さん?のようだが、歩いている人の多さには驚いた。
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ポコから下って哲学の道との分岐から三角山を目指した。ここからの階段登りはちょっと急である。四阿のある広場まで一気に登る。
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残すは十の坂、頂上へ回り込むように登って三角山の頂上に立った。三角山には一等三角点があるが、点名は「琴似山」である。頂上からの展望は気温が上がってきているせいか霞んでいた。
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すぐに下山開始、九の坂から八の坂〜四の坂と下って・・・カラマツの黄葉と晩秋の雰囲気を満喫しながら山の手入口に下り立った。今回の行程は約4.5kmほど、次はどんなコースを歩こうか〜楽しみが尽きない三角山でもあった。
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2017年11月07日

シマエナガ

高い高〜〜〜い、、、飛んだ!

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